🌐 本記事は韓国語原文を翻訳したものです。内容に相違がある場合は韓国語版が優先されます。
なりすましとは
他人の名義を不正に使用して本人認証などを行った場合、 住民登録法 第37条、刑法 第314条および第236条 などの関係法令により処罰の対象となる場合があります。
一方で、合法的な形態のR-18コンテンツをポスタイプの本人認証システムを利用して配布していた場合、未成年者が他人の名義を盗用して閲覧したとしても、クリエイターは法的な保護を受けることができます。
ポスタイプでは、クリエイターが安心して創作に専念できるよう、適法な本人認証システムを導入して運用しており、なりすましが発覚した際には、可能な限り迅速かつ合理的に対応しています。
第三者名義を用いたなりすましアカウントへの対応
第三者名義のなりすましが疑われるアカウントを見つけた場合は、以下の内容をお問い合わせ登録からお送りください。社内基準に基づき、本人性の再確認、本人認証の取り消し、サービスの永久利用停止などの措置を行います。
- なりすましが疑われるアカウントを特定できる情報(当該利用者のチャンネルURLなど)
- なりすましが疑われる理由および証拠資料(画像キャプチャなど)
名義人ご本人は、なりすましアカウントに直接ログインして退会することができ、退会後はすぐにご自身のポスタイプアカウントで本人認証を受けることができます。本人認証は、Toss、携帯電話, カード または i-PIN によってのみ行うことができます。
なりすまし行為の通報と処罰
ポスタイプは捜査機関ではないため、なりすまし問題を直接解決することはできません。また、個人情報保護法および当社のプライバシーポリシーに基づき、会員の個人情報を任意に提供することはできません。ただし、捜査機関などから法律の定める適法な手続きを経て情報提供の要請があった場合に限り、情報を提供します。なりすましを行った人物の身元確認や処罰などを希望される場合は、お近くの捜査機関にご相談のうえ、捜査協力を依頼されることをおすすめします。
アカウントのセキュリティ強化
名義のなりすましが疑われる場合、ポスタイプだけでなく、ご利用中の他サイトでも個人情報侵害が発生している可能性があります。個人情報悪用被害防止のための10か条と、以下のいくつかの注意事項を参考にしてください。