🌐 本記事は韓国語原文を翻訳したものです。内容に相違がある場合は韓国語版が優先されます。
ポスト所蔵本の閲覧期間
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ポストを削除(ゴミ箱に移動または完全削除)、公開取り消し(下書きに移動)、メンバーシップ公開に変更したり、チャンネル削除・アカウント削除を行った場合でも、購入者は[保管箱] > [購入]の「所蔵本」からポストの内容を引き続き閲覧できます。
「期間限定閲覧」に設定した場合、購入者はポスト所蔵本を14日間閲覧でき、その後は閲覧できません。「永久閲覧」に設定した場合、購入者は所蔵本を継続して閲覧できます。
ポストのコピー禁止
この設定をオンにすると、ポスト作成者以外はマウスの右クリックやドラッグができません。
この方法だけで無断複製を完全に防ぐことは難しく、ウェブアクセシビリティが低下する可能性があるためご注意ください。
POSTYPEアプリでは、セキュリティポリシーに基づくキャプチャ防止機能も提供しています。Androidアプリではキャプチャができず、iOSアプリでは「作品をキャプチャしたスクリーンショットをオン/オフラインで流布・共有した場合、法的な制裁を受けることがあります」というポップアップ通知を表示しています。
匿名公開の許可
オープンチャンネルでは、参加者が自分の名前を明かさずに自由に創作物を共有できるよう、匿名公開機能を提供しています。匿名ポスト運営に関する主なルールを確認してください。
匿名公開の設定と変更
オープンチャンネルを初めて作成する際、「匿名公開を許可」はデフォルトで有効になっています。
運営中に設定を無効にすると、その時点以降はチャンネル内で新しい匿名ポストを公開できなくなります。
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設定を無効にしても、すでに作成された匿名ポストはそのまま匿名が維持され、修正後に再公開(再発行)する場合も匿名状態を保つことができます。
匿名性の保護
原則として、チャンネル主やマネージャーなどの運営陣は、匿名ポストを実際に誰が作成したかを確認することはできません。
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もし参加者が匿名ポストによって制裁を受けた場合、運営陣はその利用者の活動履歴から「匿名ポスト公開取り消し(1件)」のような制裁記録そのものは確認できます。
ただし、制裁記録のみが表示されるだけで、そのポストのタイトルや具体的な内容が運営陣に公開されることは決してありません。
有料ポストの公開
- より安全な取引のため、匿名での有料ポスト公開はできません。