🌐 本記事は韓国語原文を翻訳したものです。内容に相違がある場合は韓国語版が優先されます。
外国籍の方は、通常の本人認証手続きは不要です。
- 外国籍の方は、[設定] > [アカウント] で「外国人向けR-18コンテンツ閲覧」機能を有効にすることで、R-18コンテンツにアクセスできます。
- この機能を有効にすることで、居住国の法令においてR-18コンテンツの閲覧が認められる18歳以上であることに同意したものとみなされます。なお、この機能を有効にしていても、一部のポストは引き続き閲覧制限される場合があります。
「外国人向けR-18コンテンツ閲覧」オプションが見つからない場合、以下のような理由により韓国人として認識されている可能性があります。
- 利用中の端末のOS/ブラウザの言語設定が韓国語になっている。
- Naver や Daum など韓国向けのメールサービスを使用している。
- 韓国内から接続しているIPアドレスとして認識されている。
- 別のアカウントで韓国人として認識されている。
韓国人として認識されている外国籍の方は、パスポートのみで年齢認証が可能です。
- パスポートにより19歳以上であることが確認できれば、R-18コンテンツの閲覧が可能になります。
- なお、国民IDカードや運転免許証など、その他の本人確認書類は年齢認証にはご利用いただけません。
- パスポートによる認証は、お一人につき1つのアカウントのみ有効です。
- パスポートを提出すると、自動で審査が行われます。審査完了までお時間をいただく場合がありますので、お待ちいただきますようお願いします。
- 認証が拒否された場合、提出された情報は個人情報保護のため直ちに削除され、却下理由の詳細はお伝えできません。
パスポートを提出して本人認証を行う手順:
- メールアドレスの確認がまだの場合は、[設定] > [アカウント] > [メール認証] からメール認証を完了してください。
- メールアドレスを確認するか、正しいメールアドレスを入力して「認証メールを送信」をクリックしてください。ポスタイプからメールが届きますので、メール本文の中央にあるリンクをクリックしてアカウントを完全に有効化してください。
- [本人認証する] > [身分証明書認証(海外利用者専用)] をクリックします。このリンクは海外からのみアクセス可能です。
- フォームに正確な情報を入力し、パスポートの画像ファイルをアップロードしてください。
- パスポートに「Surname」欄がない場合は、ハイフン(-)を入力してください。
- ミドルネームがある場合は、「Given Name」欄にミドルネームを含めて入力してください。
以下のような場合、年齢認証が拒否されることがあります:
- 提出したすべてのページにおいて、写真、姓、名、国籍、性別、生年月日、有効期限以外の個人情報がマスキングされていない場合。
- 入力した情報がパスポートの記載内容と完全に一致していない場合。(特に国籍、ミドルネーム、スペースやハイフンを含む氏名)
- 国籍に対応する国名を正しく選択していない場合。
- パスポートカード、国民IDカード、運転免許証、学生証など、国際線航空機への搭乗に使用できない身分証明書を提出した場合。
- ぼかしや光の反射などにより、個人情報が判読しづらい場合。
- パスポートが破損・失効している場合、または偽造・盗難が疑われる場合。
個人情報のマスキング例は次のとおりです。